それぞれの空

Hey!Say!JUMPが好きなオタクが、萌えを語っています

Hey!Say!JUMP 1/1(月)東京ドームコンサートレポ(MC編)

 

ついに、Hey! Say! JUMPドームツアーが東京ドームにてオーラスを迎えましたね!

私も縁あって参加してきました。

9人とも、紅白→カウコン→1/1ドームコンと、ノンストップ状態で走り続けていたせいか、
終始テンションが高くて、可愛かったです。

あと、元旦ということもあり、始まる前の砂時計やMC中のスクリーンなどで、

お正月仕立て(門松など)になっていて、新年らしい雰囲気が感じられましたね。

 

さて、MCレポも今回でラストですが、最後まで会場の雰囲気を少しでもお届けできるように、文字を綴っていきたいなと思います。
(※恒例の話ですが、レポは自分用メモと記憶を頼りに行っているので、間違いや発言者の相違などがあるかもしれません。ご了承頂けますと幸いです。よろしくお願いします)

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①コンタクトの話
メンバー「「新年あけましておめでとうございます!」」
裕翔「あけちゃったよ」
知念「ステージ登場した瞬間さ、何かいつもと違うのよ景色が。
もっといつもよりファンタジックに見えちゃうのよ」
「どういうこと?」
知念「一年変わるだけで、18年になるだけでこんなにも変わるんだと思って」
「それは何で」
知念「そう思ったら、僕コンタクトつけてなかった。
だから、BESTが何かわいわいやってる時に、急いでコンタクト入れてきた」
雄也「キラキラしてたんだね」
知念「やっぱりしっかり見える方が綺麗だなって」
(→コンタクト忘れる知念ちゃん可愛いですね。テンション上がってたんでしょうね♪)

 

②「あけましておめでとう!」という話
「後ろ(スクリーン)見て。HAPPY NEW YEARって出てる」
「おー、ステキ!」
裕翔「門松さん!」(→言い方が可愛かった)
「門松さんって。いそうだけどね」
「OPでもね、どーんって、『ハッピーニューイヤー』って出てたよ」
裕翔「マジで」
雄也「嬉しいよね、本当に」
「怒涛の年末でした」
雄也「まだ続いている感じあるもんね」
有岡「まだちょっと余韻がね、浸ってるよね」
「いい意味で、12月32日ぐらいの感じ」
裕翔「そうだね、言うなれば」
有岡「気分がね」
「10th Anniversaryツアー、今日までだからね。まだ終わってない感じがする」
「そうだよね」

 

③初紅白の話
山田「皆さん、紅白は見て下さいましたか?」
(→会場拍手)
メンバー「「ありがとう!!」」
裕翔「無事白組が勝ちました!」
「嬉しいね」
雄也「僕たちの緊張している顔見ましたか?」
「だって2年連続、赤組が勝ってたもんね」
裕翔「そうそう。カウントダウンでさ、松本君に会った時に、『白組勝ったよ、Hey Say JUMPのおかげだよ』って言われて。
全然そんなことないんだけど」
「俺、横で聞いてた。心の中で、嵐のおかげだと思うって」
裕翔「僕らじゃないっすよって、絶対嵐でしょみたいな。でも嬉しかったですね」
「ほんと、何とも言えない緊張感だったよね」
裕翔「結構他の人との絡みもありましたしね」
有岡「トップバッターでしたしね」
雄也「出演者の方、皆が踊ってくれたからね、一緒に」
「そうだよ。見た?Come on a my house皆さんで踊って下さって。
僕昨日お家帰って見返して。天童よしみさんとかすごかった」
「そうなんだよ~」
「すごいにこにこして。大きく踊ってくれた」
山田「嬉しいね~」
裕翔竹原ピストルさんとかも、結構練習してくれた」
有岡「空き時間もずっと練習してくれてたよね」
裕翔「ヨーソコノワケーノー♪(カモナの振り付けしながら)」
「それヤバい奴だよ」
知念「そん時はちゃんとやってた」
裕翔「色んな人がやってくれた」
「エレファントカシさんもね、やってくれて。『く~だらね~ポ~ズ♪』(モノマネ)…あ、滑った」
山田「今のはゆーてぃーで終わらせるべき」
「ひどいよ。裕翔とネタが被って滑るっていう」
「今年初すべり」
知念「おめでとうございます!」
有岡「すべり始めだね」
「みんな、良かったね。八乙女さんの初すべりがこの目で見れて」
有岡「皆さん、立ち会いましたね」
「今年も通常運転で行きたいと思います!」
(→個人的にはさらっと「滑った」と自分で言っちゃう光さんが愛おしかったです)

 

雄也「みんな緊張したよな」
知念「自分たちの出番終わったさ、リトグリさんの歌になった瞬間、みんなすげーこうなったよね」
(→軽やかなステップ踏んでる感じの動き)
裕翔「自分たちの出番終わって、ほっとしちゃったんだよね」
有岡「解放された感ね」
「Jupiter歌ってたでしょ?「Every day~♪」の時に、俺陸王見ている気分になっちゃった」
裕翔「ドラマ見てる感じになっちゃったんだね」
「ほっとしたわ~」
山田「今年も出られるように、継続ですよね」
「思い出は思い出だけどね」
山田「もちろん。頑張っていきましょう!」
裕翔「頑張るね、皆!」

 

④いたジャンスペシャルの話
「今日元日1月1日は、いたジャンの新春1時間スペシャルが」
圭人「午後11時30分からだよね。23時30分から」
「各々ね、ロケに行ったりして」
裕翔「そうなんですよ~、二班に分かれて」
有岡「どこ行ったの?」
裕翔「えっと、俺と藪君と圭人と知念で、ウユニ塩湖の絶景が撮れるかなって。
知ってる?ボリビアのね、ウユニ塩湖というあの神秘的な場所で。
下にも自分が映ってて、鏡になってる」
山田「天国に一番近い場所って言われてるんだよね」
裕翔「怖いよね、そんな場所」
(2018年もゆーてぃーのマジレッサーっぷり発揮)
山田「違う違う、幻想的な言い方をしてるだけ。別にマジで逝く訳じゃないから」
裕翔「でも怖いよね」
「響きは怖い。なんか幻想的な場所で、それを日本でも見れるという場所で」
裕翔「果たしてその景色がちゃんとカメラに収められているかということで」
「あと二班で、もう一つは……」
雄也「うちだね」
「そう、光と大ちゃんと伊野尾ですね」
有岡「僕らはね、イタリアの青の洞窟ってあるじゃないですか。日本でも見られる青の洞窟に行ってきました」
「まー、大変なロケだったよね」
有岡「大変でしたね」
「とりあえず僕らは常にこうなっています。青の洞窟を見るために」
(→カヤックに乗ってる感じのふにゃふにゃした動き)
裕翔「それあれでしょ、土台の底押すと、ふにゅってなるやつ」
(→会場ぽっかーん)
「何それ?」
裕翔「わかんないか~」
「どうも、今年も通常運転でやっております」
有岡「裕翔、今年初めてのわかりにくいボケおめでとうございます」
裕翔「ありがとうございます」
「そして、今さらっと光が『どうも通常運転でやっております』という発言をスルーした」
裕翔「山ちゃんはどうしたの?」
「ドラマが忙しくて遠くに行けなかったんだよね」
山田「そう。あのードラマ終わりに、いたジャンのスタッフの人が現場に来まして、
そのまま皆に料理を振る舞うっていう」
「年末に山田ん家にお邪魔しているって感じでした」
山田「それぞれ何かね、好きなものを言って、それを僕が聞いて作るって言う感じなんで。見てくれればわかると思う」
雄也「そうだね」
知念「何時だっけ?圭人」
圭人「11時30分です!」
知念「大体の人は間に合うよね」
裕翔「大体の人は間に合います。アリーナの人はちょっと時間が間に合わないかもしれない」
有岡「退場の順番があるからね」
「間に合わない人はドン・キホーテとかに行けば見れる」
裕翔「通路でずっとこうやって見てる!全然通れないじゃん」
有岡「家で、自宅で見て下さい」
メンバー「「よろしくお願いします」」
(→いたジャン、私もリアルタイムで見ましたが、メンバー同士のわちゃわちゃが見られて楽しかったです。
ロケ自体は天候に左右されてて大変そうでしたが……
最後に皆で囲んで、山田君の紅白鍋を食べている姿にほっこりしました)

 

⑤いのあり劇場の話
山田「大ちゃん、昨日何か紅白であったでしょ?あのー……」
「僕らCome on a my house以外にもですね、色々出番がありまして」
裕翔「そうなんですよ。アーティストさんとのコラボさせて頂きまして」
有岡「そうそう。関ジャニ∞さんの後ろで「なぐりガキBEAT」を一緒に、
後ろでわいわい、賑やかしとして出させて頂いたんだけども。
ま、楽しくなっちゃってさ。ジャンプしてたんですよ」
雄也「めっちゃジャンプしてたんだよな」
有岡「そしたら伊野尾が何を思ったのか、僕のことを高い高いし始めちゃって。
見てくれた方はわかると思うんですけど」
伊野尾「何を思ったかって、思うことはただ一つだよね。
『大ちゃん、小っちゃいから映んねー』と思って、高い高いしたんだよ」
「伊野尾は良かれと思ってやったんだね」
有岡「最初はちょっとやったー、これでちょっといっぱい映れるかなーと嬉しく思ってたんだけど、
途中からちょっとだんだん嫌な予感がしてきて」
雄也「どうした?」
「嫌な予感した?」
有岡「だんだん前で歌っているエイトのメンバーに近づいていってるのがわかったんだよ。
『やばいこのままじゃぶつかるぞ』って。
だからいのちゃんに小さい声で『いのちゃん、やばいぶつかるぞ!』って」
伊野尾「嘘つくな、そんなこと言ってないだろ」
有岡「言ったんですよ。そしたら案の定、すばる君にちょっとぶつかってしまいまして」
裕翔「ああやばい。だってパフォーマンス中ですよ、エイトさんは」
有岡「いや、僕もちょっとさすがに血の気がひいて、これは怒られると思って。
絶対謝らないといけないなと思ったんですけど。
そのままエイトさんステージの方に移動して行っちゃったので、すぐ謝れなくて。
その後僕たちも僕たちで、また出番があったので」
裕翔坂本冬美さんとご一緒させて頂いて」
有岡「鳴子を持ったり、うちわを持ったりね。
だから、僕ずっと「ヤバい、すばる君に謝れてない」と思いながら、こうやってました。
だから、もし見返したら、ちょっと僕の顔ひきつってるかもしれない」
「だから、あんま乗り切れてなかったのね」
有岡「いや楽しんではいるんだけど、やっぱどこかでヤバい、すばる君に謝らないとなという気持ちがあって」
雄也「あまり話したことがないからね」
有岡「そうそう。接点がないから」
伊野尾「僕の方もよく見てもらえると、あのうちわを持っていたんだけど、めちゃくちゃマナーの良いファンの子みたいに、ただ両手でうちわを持っているだけになってて」
伊野尾「またふざけすぎちゃうと、なんかやっちゃうと思って」
有岡「エイトの皆さんも楽屋で見てたかもしれないしね。ちゃんとやってたんだけど。
その後、ちゃんとステージ袖で謝ることができて。
すばる君に「すみません、あの時ぶつかってごめんなさい」って言ったの。そしたらね……」
(→裕翔君にやってほしそうにチラリ。裕翔君最初気づいていなかったので、変な間が出来てました)
裕翔「あ、オレ?」
山田「今のは大ちゃんわからないと思う」
裕翔「ごめん、オレ傍で見ててゴメン」
有岡「じゃー、ちょっと1回」
(→ということで、すばる君役を裕翔君が実践)
有岡「すばる君、あの時ぶつかっちゃってすみませんでした」
裕翔「(すばる君のモノマネ)大丈夫、大丈夫(やや不機嫌そうに)……嘘やて!嘘やて!」
(→大ちゃん、完全にスルーして)
有岡「でも、すごい器の大きい方で助かりました」
裕翔「ちょっと待って。山田さん、今僕の演技で、器の大きいのわかりました?」
山田「器の大きいのはわかったんですけど、
何だか知らないんですけど、すばる君がすべったみたいになっちゃいました」
裕翔「すばる君ごめんなさい!」
有岡「またすばる君に謝りに行かなきゃ」
(→裕翔君、完全に巻き込まれ事故でした)

 

有岡「でもすぐ笑顔で許してくれたので」
「大ちゃん、目真っ赤だったよ。泣きそうになってた。安心感で」
有岡「このまま年越せねーと思ってたもん」
「超優しかったよ」
有岡「優しすぎて素晴らしいと思って」
「大ちゃん終わった後に、伊野尾に「伊野尾、何てことしてくれたんだよ」って」
有岡「2017年の最後、本当伊野尾を恨んだからね」
裕翔「漫画のセリフみたいなことばっか言ってたよね」
伊野尾「2017年の最後?恨んだ?じゃ、2018年の最初は?」
有岡「恨んだ人ですか?」
伊野尾「いや、違う違う。2017年最後は、俺のこと恨んで終わったじゃん。
じゃ、2018年最初は、俺のことどう思って始まったの?」
有岡「何とも思ってねえよ」
裕翔「そこは好きでいいじゃん」
「ちょっとまだ引きずってますね」
裕翔「そこは、好き→キャーでいいだろ」
山田「キャーはお客さんの匙加減だから!」
(→このやり取りが完全にいのありらしくて。「好き」って言わせたかったいのちゃんと、気づかないフリをして本音を言っちゃう大ちゃんの友達感が好きです)

 

「まだ二人のわだかまりはあるの?」
伊野尾「え?まだあるの?」
有岡「いや、正直まだちょっとやっぱり……。2018年一発目の喧嘩は遠くないと思いますよ」
伊野尾「だってさ、だってあれでしょ?五分五分でしょ?悪さで言ったら」
有岡「僕謝りに行くじゃん。全然伊野尾出てこねえの。全然出てこない」
伊野尾「一緒に行こうって言ったじゃん、ちゃんと」
有岡「いや、一緒に行こうよ」
「ちょっと待てよ」
伊野尾「だって、これやめらんないよ」
山田「止めろよ」
裕翔「2018年始まったばっかだぞ?」
有岡「でもやっぱりさ、10周年上手くいってさ。
これから頑張ろうって時に、こんなんじゃやってらんないですよ!」
「伊野尾はどうなの?」
伊野尾「一方的にさ、俺が悪い悪い言われてさ。俺も本当訳わかんないの。どうしてくれるんだよ!」
有岡「伊野尾がちゃんと誠意をもって謝ってくれたら、俺も考えなくもないけど」
伊野尾「何で俺も一緒に謝ったのに、そんな謝ったら考えなくもないって」
有岡「ちゃんと誠意をもって謝ってくれたら考えなくもない……」
裕翔「もうやめろって」
「近づくなよ」
(→この辺りから会場がざわつき始めます。キス芸に持っていくと思ったら、何故か離れるいのあり。他メンバーは大階段のところにしゃがんで、2人を見守ります)
山田「その距離でやる会話じゃねーんだ、これは」
裕翔「上島さんが知ってるよ」
山田「テンポ感が大事」
有岡「どう思ってるんだよ?」
伊野尾「え?どう思ってんだって?」
「えー、今二人は探っております。『おい、有岡、これやるのか?』って」
有岡「ちゃんと自分の非を認めてくれたらいいよ」
伊野尾「だってオレ非あった?」
(→いのあり、近づいたかと思ったら、そのまますれ違います。会場は「キャー!?」と大興奮の嵐)
「どうするんだよ」
有岡「誰かジャッジしてくれないかなって」
伊野尾「俺今日最後だから延々やんぞ、誰が何と言おうとも」
「もうやめろって、2人とも」
(→ここで何故か二人の間に光君登場)
「やめろやめろ」
伊野尾「何でお前うるんでんだよ」
有岡「もともとこういう目してるんだよ。もともとうる目なんだよ」
「近づくの止めろ」
「もともとうる目情報知らないよ」
伊野尾「大ちゃん、どうしてほしいの?」
有岡「ちゃんと謝ってほしい」
伊野尾「俺が?謝るの?」
(と、ここで、伊野尾君が大ちゃんのところへ全力ダッシュ→ハグ。会場一番の悲鳴。
大ちゃんが目をぎゅーっと瞑ってました)
「俺が間に入った意味何だよ!!こうスーって通り過ぎる。何この時間」
裕翔「でも、キャーってなったからいいんじゃないですか?」
「いっか!ま!」
(→裕翔君のバッサリ切り捨てる感じが気持ちよかったですね)
(→いのあり劇場、文章で書く以上に、ただの痴話喧嘩感がスゴかったです。
途中から「私は何のイチャイチャを見せられてるんだろう?」と自問自答してしまいました)

 

山田「今日おかしいぞ、BEST!

BESTコーナーからちょっとおかしいって思ってたんだよ」
雄也「山田に普通に冷静に「今日どうした?」ってベストコーナー終わったら」
「違うよ、今日収録入ってるからさ」
山田「収録入ってるから、こそ!、ちゃんとやれ」
「いつも替え歌とかしてるじゃん、あれ著作権の関係で使えない」
山田「言わんでいい、そういうの!」
「見たか、俺の全力のぐーちょきぱーを!取り返すためのぐーちょきぱーを!」
(→完全に自由人なBEST兄さん達と、しっかりしている7君達の構図でした)

 

⑥9人でご飯行った話
山田「ま、こんな感じでやってるんですけど、私たち、10周年で初めて皆でご飯いったんですよ」
伊野尾「一致団結してね」
「初めてだよ9人で行ったの」
雄也「皆、写真見たい?」
有岡「写真あるの?」
裕翔「何とあるんです、どーん!」
(ここで、スクリーンに9人のご飯写真が出てきます)
有岡「このころは伊野尾とまだ仲良かったんだよな」
裕翔「ケーキすごくない?」
山田「ちょっと待って。知念なんか眉毛繋がってる?」
知念「眼鏡、眼鏡!」
伊野尾「圭人髪型なんだあれ?デビュー当時みたいになってる」
有岡「でもね、初めてプライベートでこうやって集まって。
最初何話していいかわからなくて、皆探ったんだよね。
で、最初に盛り上がった話題が視力の話っていう」
雄也「目が良い悪い人ね」
知念「この日にちょうど僕、ここに行く前、涼介と二人で本物のメガネ作りに行ったの。
それで僕メガネかけてて、だから視力の話になった」
伊野尾「行ったのいつだっけ?」
「4月か5月で。ここから頑張ろうって時だったよね」
山田「で、二軒目で、9人でカラオケ行ったんだよね」
「楽しかったね」
山田「各々自分が好きなJUMPの曲入れたよね」
伊野尾「3:3:3でチームに分かれようって」
雄也「俺と伊野尾君と有岡君」
伊野尾「あの頃はまだ仲良かった」
「あとここだっけ?」
山田「何回かチーム替えしてるから」
裕翔「グループで歌ったのと、一人一人で歌ったのがあったじゃん」
伊野尾「このチームで歌ったの覚えてるよ」
「ここはすげーうるさかったじゃん」
裕翔「何かコスプレしてなかったっけ?」
山田「え?それやばいよ。言っちゃう?」
雄也「俺らいつでもハロウィンだから」
山田「あのさ、カラオケってさ、場所によると思うんだけど、コスプレおいてあるんだよ」
「そうそう」
山田「で、大ちゃんが入る時「えーこの制服着よう」って、制服着始めた」
裕翔「一人だけめっちゃ盛り上がってたんですよ」
有岡「初めてセーラー服着たね!」

(→この時の歓声がすごかったです。大ちゃんと制服ってとっても似合いそうですもんね)


伊野尾「その制服着た大ちゃんを俺と高木が挟んで、『PARTY』って曲歌った」
「『PARTY!』って」
「テンション上がってますから」
有岡「楽しかったね」
雄也「一人一人も歌ったし、JUMPの曲多分ほとんど歌ったんじゃない」

裕翔「俺Star Time歌ったよー」
山田「一番面白かったのが、藪ちゃんとヒカが二人で歌うっていう。
カラオケって2ページずつ順番に歌おうかって時あったじゃん。
八乙女さんが延々に歌い続けて、一向にマイクを離さない」
「全然大丈夫。そういう性格だから。
気持ちよく歌ってるなって時は、気持ちよく歌わせれば、テンション上がるから」
裕翔「長年の付き合いでね」
「すげー気持ちよかった!」

(→完全に「やぶひか」の空気が出来上がったトークでだなーと思いました)

 

有岡「そんなカラオケで盛り上がった後に、皆マイク使って、一人ずつグループへの思うことを話したんだよね」
「一人ずつステージでね」
有岡「そこで知念が号泣したんだよね」
山田「超可愛かったよね」
裕翔「『僕はねー、JUMPのことが好きだからねー』って」
「死ぬほど可愛かった」
知念「やめなさいよ」
有岡「皆で知念を慰めるっていう」
「お前は大丈夫だって」
有岡「あやす感じでね」
(→メンバー全員から一斉に「可愛い」と言われるちいちゃんが、マジでJUMPの姫でした)

 

圭人「その後、俺が泣いたんだけど、誰も構ってくれない」
裕翔「知念の涙、珍しいから」
山田「圭人泣きながら、マジで何言ってるか全くわからない」
圭人「誰も構ってくれないから、ビックリした」
「一人一人喋っててどんどん自分が近づいてくるからさ。
何喋ろうって色々考えてて、何喋ったか全然覚えてない」
山田「藪ちゃん、しっかりしてたよ」
「みんな、ちゃんとしたこと喋ってたよね」
山田「いや、あなたは全然ちゃんとしてなかったよ!」
「噛み噛みだった?」
山田「噛み噛みだった」
「ちゅーじょー運転です♪」(→わざと噛んでいる感じで、あざと可愛かったです)
山田「楽しかったです」
雄也「また行きましょうね」

 

⑦けんてぃーゲストの話
「今日あの歌ってて、友達の方を見かけまして」
雄也「お友達って誰ですか?」
「知念がせっかくだから……」
知念「けんてぃーが来てくれてるんだよ!」
(→会場悲鳴。健人君が客席で立ち上がる。バクステ左前あたり。私服姿でもすごくイケメンでした)
健人ねんちー今コンタクトつけてる?」
知念「しっかり見えてるよ」
「せっかくだから、JUMPのファンの皆にセクシーな一言を」
健人「僕ジャニーズ入って、JUMPから始まってるんです。
2018年もJUMPさんから始まってるので、今日はセクシー使いません」
会場「「えー!!??」」
「あの中島健人がセクシーを使わないとは!?」
裕翔「でも皆セクシー求めてるんだ」
健人「改めてWhite Loveを初めて生で聴いてすごく感動しましたし、こういう風にJUMPさんの音楽を体で感じることができて、
ホントセクシーサンキュー!」
雄也「CD買ってくれたらしいからね」
健人「あのー、買ったんですよ。White Loveの通常版を買ったら、ノートがついてきます」
「あれ使ってね、メモ帳みたいなやつ」
健人「あれ使います。今日の感想書きます」
「思いついたセクシー語録を書いてください」
健人「わかりました。セクシー語録を書きます」
「ありがとう」
健人「すごく楽しいです。俺やっぱりJUMPっ子ですから」

 

「俺も結構Sexy Zoneの曲知ってるんですよ。「君がいてー僕がいるー♪」って曲」
健人「『君のため僕がいる』ですね」
伊野尾「俺はアレ好き!レイディーレイディーダイヤモーン♪」
健人「『Ladyダイヤモンド』ですね。ありがとうございます。痛み入ります」
知念「みせコドもね。まだ絶賛やってますのでm見に行ってください」
健人「あのー、まだねんちーとよるコド出来てないので。
あ、よるコドというのは、未成年だけどコドモじゃないを夜に見に行くっていう」
「ちゃんと補足もしてくれるから嬉しいよね」
健人「皆さんもよるコドして頂ければ。山田君もよるコドしてください」
山田「おう!よるコドするわ」
「元日にありがとうね」
裕翔「嬉しいよね」
「セクシーゾーンの皆にも、よろしく」
健人「伝えときます。伊野尾君も、Ladyダイヤモンドのカバーありがとうございます」
伊野尾「サンキューセクシー」(→内心で思わず「逆、逆!」とツッコんでしまいました)
「セクシー、この後も楽しんでー」
健人「マイプレシャスセクシー」
メンバー「「ありがとう」」
「やっぱすごいね。なかなかここまで自分の空気に持っていくって」
裕翔「全員キャーって言ってる。スタッフさんにも流れ弾あたってたよ」
有岡「服装もカッコいいしね」
雄也「スティーブジョブズだと思ったよ」
「ま、健人もね、JUMPについてた時期ありましたからね」
裕翔「懐かしいよね」

 

という流れで後半戦へ。
オーラス+紅白話+けんてぃーゲストということもあり、いつもより長めのMCだった印象でした。
とにかくいのあり劇場がすごかったですね。
この後アンコールの時に、大ちゃん→いのちゃん、いのちゃん→大ちゃんと交互に高い高いやってて、
いのあり仲良いな―可愛いなーとニヤニヤしちゃいました。

 

また、オーラスならではの賑わいとして、岡本村のけみこさん(※圭人君の和風女装のこと)が登場しました。

完全な出オチ感がすごかったですが。
でも、ずっと聞きたいなーと思っていた「Baby I love you」と「Romeo&Juliet」が聞けて、コンサートのオーラスとしては大満足でした。

 

あと、最後ハケる時に知念ちゃんが間違って「良いお年を~!」って

言ってて、会場が「え~!?」という空気になったの、笑っちゃいました。

慌てて「嘘だよ。今年も一緒にいようね!」ってカッコよく決め直してましたが。

うっかりちいちゃん、本当に可愛いなぁ~。


ちょうど収録用のカメラも入っていたので、今から発売がワクワクです!

MCも収録されるといいなぁ~。

 

ライブがとうとう終わってしまって、寂しい気分もすごいですが、
とはいえ、来週からは山ちゃんや雄也のドラマも始まりますし、

また新曲発売も近いですからね!
JUMP君好きになってからというものの、耐えず供給があるので、オタ生活が充実していて毎日幸せです。

今年も引き続き楽しい一年になりますように。